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FF11「レベリング」 

本日というか昨日から今日にわたってレベル上げしてきました。
最初のパーティ最悪です!

変な時間におきた俺は、ま、FFやろということで、
はじめました。
することも無かったので、お金稼ぎを、と。
デルクフの塔へ赴き、ん~、まぁ3,4時間こもり続け。
ギガース、ゴブ、エレを倒しながら最上階まで上がっていきました。
最上階(カギ使うエレベータのとこ)ではMimasというNMがでるので、
倒しながらどんどんギガースのお金をどんどんいただいていました。
Mimasを三回倒したところで、ヒュージモスアクスをゲット。
少し前にデルクフの箱の鍵をげっと。
chestの場所がわからないため、外人らしき人物に話しかけたところ、
その外人が居るフロアにPOPするらしく、POPしたら教えてくれるそうだ。
戦いに飽きた俺は、その外人と世間話をしながらPOPを待って、
POPしたので、いただきました。
約5oooギルゲット。
そのあとに聞いたら、彼は鍵を持っていたそうで、
俺に譲ってくれました。
いい人!
彼はスウェーデンの人でした、サイコー。
面白すぎFF。
色々話をして、そろそろ帰ろうということでお先に帰りました。
その後、することもないので、レベル上げをと
すぐパーティ希望を出し、色々準備やら整理やらしながら、
待っていました。
がいじんパーティAからお誘い。
すぐ入りました、直後外人パーティBからお誘い。
断って、待ちました。
レベルを見ると、俺が66で他は65と64.
戦ナ詩黒の4人だった。
サーチしてみると、シ65、黒64がいた。
どちらも外人だ。
俺はすぐにいった。
外人はおそらくこういった「黒はいる」
はぁ?だからなんだ!人がいねぇんだ、誘えよ。
俺は少し説得してみた。
大分たった後、一人入ってきた。
詳細を見ると・・・・
黒63・・・
なんで??
レベル差が少ない方がいいこのゲーム。
俺がいたらまずくなる、サーチしてみると64のナイトがいる。
俺は「レベル差が少ない方がいいですね」といい、ぬけた。
あらかじめTellしておいた、外人パーティBにいれてもらった。
いまだかわらずだったらしく。
モナ白赤の4人で、白はあとから来るそうだ。
まぁ、黒もいないし、しかたがないから、ぼーっとまってた。
すると、シと狩が入ってきた。ウォイ、後衛2かよ。
まぁ、人がいないから仕方がないと思い。
本日の狩場びびきー湾へ。
微妙に込んでて、キャンプは最奥。
とりあえず、戦ってみる。
つおい、くらう。
すぐ爆弾、すぐ瀕死。
その繰り返しで、途中、シが釣りミスってリンク→死。
トラクタで移動、レイズII。
再度挑戦、いきなり釣りミス。
まぁ、仕方がない、勝てたから良し。
そして、しばらくして、つおい五部とたたかうはめになった。
へらない、しかも、3/4残した状態で自爆。
俺とシは死んだ。
800以上のダメージを前衛が食らった。
まぁ、レイズIIがあるから、問題ナッシング。
途中変な奴からTELLがあったが、PT中無視だ。
その後、またつよい五部と戦闘。
陣形が悪く、五部が後衛にまとわりつく。
そこで自爆されたら全滅だと思った俺は。
敵を引き離すため、挑発、ケアル、色々使ってはなそうとした。
そのとき、白が何かの魔法を唱えた、俺以外のメンバーを光が包む。
その瞬間、全員消えた!?
何!?
HPを見た俺は目を疑った。
俺のHP
Tharongi
Tharongi
Tharongi
Tharongi
Tharongi
うが、あいつら俺を置いてテレポしやがった。
即効その場を俺は離れた、しかし目の前にゴブ。
俺はすかさずプリズムパウダー。
猛烈ダッシュしゃがみジャンプ(笑)
しかし、ティアIIのファストキャストにつかまった。
しまった、インビジが解けた。
それでも俺は一目散に逃げた。
しかし目の前にはまた五部が、気にするな。
待機中のPTの間を抜け、Sayしながら逃げる俺。
オートランしながら、後ろを見てみる。
お、きてない、まいたか。
と、安心しきって俺はフレにテルw
と、話してるときに、Hobgoblin Alatorのスペルが、
げっ、にげろー。
やはりエリチェンしなければいけなかったんだ。
ダッシュ。途中チョコボに乗ったメンバーとすれ違う。
しかしこいつらおりねぇ。
まぁいい、とりあえず逃げ。
っとエリアチェンジ後、ゆうゆうと俺は戻った。
狩場が少し開いたらしく。
キャンプ変更。
そして、戦闘開始!
坦々と経験値を稼いでいく。
しばらくして、さきほどTELLしてきた外人が、現れた。
ん?
目の前で希望なんか出し始めた。
あほかって思った。
そして、シ(フランス系カナダ人、PT組んだ直後話して仲良くなれた)が、
「えっ!?」
あ、抜けると思ってるのか、こんなやつしらないことを言う俺。
だが、ふとHPにめをやると。
俺のHPしかない;
そう、キック(パーティ強制離脱(リーダーの権限))されたのだ。
とりあえず、シは知らなかったことになる。
同意の上でのキックではないのだ。
俺は無性に腹が立った、が。
シに「Good luck,don't die」と告げる。
他は無視。
シは俺にフレンドになってくれと言ってきたw
キタ―――――ヽ(´ー`)ノ―――――!!!
俺のフレは総勢8人になった。
とりあえず希望を出して、こいつらPTが死ぬのを待っていた。
しかしなかなか死なない。
そんなときにパーティお誘い。
竜のねぐらでレベル上げ??どこそれ??
フレの情報でボヤからいけるそうだ。
ジュノに戻り、パーティに入る。
とりあえず詳細を見る。
戦ナ侍狩白詩→66~68パーティ。
とりあえず狩場へ移動。
敵は蜘蛛。
こいつがまたつおい。
絶対66じゃ死ぬ。
67か68からの狩場だ。
まぁ遠い性かすきすき。
蜘蛛のWSシックル??・はおにつよい。俺ですら600いった。
このWSにより、戦士と俺が一度死にました。
ずーとかってて、16時ごろ終了。
3時間ほどか、経験値多かったのでそれなりにウマー。
そして、俺はバイトにいくのであった。
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