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AIM診断(笑) 

先日、マウスパッド検証に用いたFLASHゲーム「Shoot
こいつに少しはまった感があります。

やってるうちに、自分のAIMの特性に気づいた点があったので、「AIMがなぁ」と思っている同志の参考になればいいなと思う。
SAで、KD50前後の人くらいに見てもらうといいかな。
「なんであたらんかわっかんねー」とか、「どうすりゃあんなに当たるんだ」って感じる初心者を脱した諸君、AIMを見直そう!w

まず、私が感じたことですが、やってるうちに的に対してどのあたりを狙ってるかを見たところ、
私はどうも、中心を狙っているのに行き過ぎていました。
なので、いつも「ここだ!」っていう位置を早めにしてみます、すると比較的多く真ん中に多くあたります。
じゃんじゃんやっていくと、どのようなAIMになっているかわかるので、動画を取れない人などにいいかもしれない。

効率のよさそうなAIM診断方法↓

中心を狙うのは当然ですが、速度と正確さの中間でお願いします。
リズミカルに一定の速度で、狙う→撃つを繰り返します。

最初真ん中にありますが、一発撃ったら、的を追います(絶対に真っ直ぐ動くのでその方向に真っ直ぐついていきます)
的の中心へ最短距離で進み、タッチするようにクリックしていくのです。

そうすると自分にあった速度だと、リズムよくポンポン進みます(はずす速度はやめてください、1点2点とれる速度)
若干はずすくらいであればおk、それもAIMの欠点の一つです。

しばらくやっていると、ずっとおんなじことを繰り返せると思います。

そこで、やりながら以下のことを考えます。

的を行き過ぎているか、届いていないか?

行き過ぎている場合、早めに打つようにしましょう。
届いていない場合は、遅めに撃つようにしましょう。
的から大きくはずすことが多い場合は特に欠点がわかりやすい。

そうして調整していくと、中心に当たる回数がだんだん増えていきます、そのタイミングで撃つことが理想のAIMINGと言えるでしょう。

最終的には、速度を上げていくことで、敵よりも早く頭を打ちぬくことができます。

FPSの場合は、止まってないと真っ直ぐ飛ばないことが多いので、これは基本的なAIM能力を見るだけになります。
実際にゲームと結び付けるにはゲームをたくさんやるべきでしょう。

リコイルと走り撃ちができない私は、ストッピングとタップを繰り返しながら狙ってます。

50%が60%になることを祈る!

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うむ、しばらく使っての感想ですが、あまり思ったことがないのが事実。

SteelPad S&S→qck mini→S&Sと使って、ダーマポイントを使用したわけですが、
滑りやすさはS&Sに近い、止まりはちょこっとだけでした、ソールがあまりいいものでもないので、あれですが、
目標地点への到達スピードは、ローセンシ向けパッドとして優秀ですね。

アグレッシブなスナイパーにはいい感じだと思う。
微細なコントロールを行い続けるにはクロスタイプよりソフトタイプのほうがいいかな?と思いました。


Grip Control
グリップ力が増すわけですが、「持ちにくさを改善するものではなく、持ちやすさに拍車をかける」といった方がいいと思いました。
IE3.0はぶっちゃけ私には持ちづらいので、いつも持ち上げるときに落としそうになります。
これを改善できると思いましたが、結果はノー。

ただ、持ちやすさが向上するというのも、疑問系でして、その理由は。。。

ラバー素材が、汗を吸わないことです。
密着部分に汗が付着し、かなり持ちづらくなります、もちろん貼り付ける位置もありますが、ほんとIE3.0私には大きいのです。

もっと弾力をつけてくれれば、ぐぃっと持てた気もします。
あとは、ラバー素材が肌に合わないこともあるかもしれません、たまにチクチクします。

半分は貼り付ける位置のミスだと思ってますw

オリジナリティを追求する上では、非常にグッドな製品でしたw

あ、あともう一つ大事なこと。
一度貼り付けて、しばらくそのままにしておくと完全に張り付き、はがすときにラバーと接着面がはがれ、大変なことになります。
貼り付ける際には計画的におねがいします。

DHARMAPOINT GRIPCONTROL DRGCR
DHARMAPOINT TACTICALPAD クロスタイプ DRTCPW40C

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